人類の反映は、ついに終焉へと向かうのか!?
こんなものが発売されたら、そんな器具、いや危惧を感じるのは僕だけだろうか。
「歓楽都市(シンシティ)」として知られる米ラスベガス(Las Vegas)で9日、「セックスロボット」Roxxxy(ロクシー)のお披露目会が開かれた。
Roxxxy(ロクシー)って、名前がまた、ガールズサーフブランド「Roxy(ロクシー)」と若干かぶるところは、僕の気のせいだろうが、ちょっとこのRoxxxyの特徴を羅列してみるか。
■Roxxxy(ロクシー)の特徴
・人工合成皮膚でできた肌を持つ
・人工知能を備えた世界初の等身大ガールフレンド・ロボット
・トゥルー・コンパニオン(TrueCompanion)社のダグラス・ハインズ(Douglas Hines)氏が開発
(ハインズ氏は、トゥルー・コンパニオンを創業する前は、米ベル研究所(Bell Laboratories)で人工知能の研究者だった)
・掃除機もかけられないし、料理もできないけれど、『あっち』の方はほとんど万能で「行為の準備も万端」
・個性を持った伴侶
・あなたの声に耳を立て、あなたの話をよく聞く
・話しかけてくる
・あなたが触れれば感じるし、さらに睡眠もとる
■Roxxxyのスペック
・身長約170センチ(5フィート7インチ)
・体重約54キロ(120ポンド)
・胸はCカップ
・人間と同様の関節や骨格を持ち、人間と同じような動きができる
・歩くことはできず、手足を独立して動かすこともできない
・人工心臓で液体冷却システムを循環させている。
■好みの性格をチョイス(Roxxxyに搭載された性格は5種類)
・社交的で大胆なワイルド・ウェンディー(Wild Wendy)
・つつましやかで恥ずかしがりのフリジット・ファラ(Frigid Farrah)
・若くて傷つきやすい性格のほか、「強い母親のような配慮を持った」マチュア・マーサ(Mature Martha)
・大胆さを追求したS&Mスーザン(S & M Susan)
ネットでアップデートや趣味趣向にカスタマイズ、「パーソナリティー」を交換・共有もできるとか。
ちなみに、YouTubeでRoxxxyと検索すれば紹介動画が見れるぞ。
購入はここからだ!!
http://truecompanion.com/
参照記事
http://www.afpbb.com/article/economy/2681159/5145669
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気になるランキングは!?
うーん、こういうお色系ネタはやはり止められませんです、今年もガンガン取り扱っていきますんで!!笑
さて、このセクシーなオタクコンテストは、WIRED VISIONが主催していて、読者投票によるセクシーなオタクを選出するというものだ。
残念ながら海外でのみで、さらには、このセクシーの定義が単純に色気のあるという意味ではなく、「自らの情熱に従うこと」、「オタク」の持つマイナス的な要素をよりスマートに世の中に広めた人たちを指してる部分もある。
もちろん、色気部分もある。
日本でもこういうの何処かがやらないかな。
■投票結果
1. moot (15,259 up / 4,731 down)
2. Kari Byron (12,356 up / 4,720 down)
3. Philip DeFranco (8,199 up / 5,424 down)
4. Felicia Day (8,601 up / 5,961 down)
5. Jessie Nigri (4,138 up / 2,205 down)
6. Zooey Deschanel (7,873 up / 6,006 down)
7. Kristen Bell (3,778 up / 1,930 down)
8. Marina Orlova (7,047 up / 5,228 down)
9. Jade Raymond (2,605 up / 842 down)
10. Marissa Mayer (2,468 up / 1,019 down)
1位に選出されたのは、moot。
2003年、15歳のときに4chan.orgを設立し、1日のページビューは平均1300万という、日本で言えば2ちゃんの管理人だった「ひろゆき氏」の様な存在だろうか。
8位のロシア生まれのMarina Orlovaは、言語学のオタク。

彼女のYouTube動画のビュー数は1日35万回に上っているとか。
Marina Orlovaのチャンネルはこちら。
http://www.youtube.com/user/hotforwords
本も出してるみたいだ。
中身が少し見れるんで見たが、セクシーショットも入ってる。
http://www.amazon.com/exec/obidos/ASIN/0061776319/harpercollinspub/
その他にも色々とセクシーな人たちがエントリーされているので、興味ある人はこちらから。
『セクシーなオタク』コンテスト:「4ちゃん」管理人がトップ
http://wiredvision.jp/news/201001/2010010823.html
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気になるランキングは!?
初めに言ってしまうけど、これは真面目なタイトル通りの内容ではないことを断っておこう。
そう、「サディスト(S)」と「マゾヒスト(M)」の度合い診断テストの紹介だ。
まー自分で言うのもなんだが、周りにはMで通しているが、実は自分の中に密かに「S」っ気が存在していることもなんとなく感じている。
んで、実際に診断テストをやってみた。
簡単な質問に答えるだけで、自分のSMの度合いが分かる診断テストだ。
んで、結果は「あなたは目覚めかけのSタイプ!」。
おー!
やはり自分の中で感じているものが、結果として出たw
うーん、己を知ることは、新しい自分と出会える機会だ。
これをキッカケに皆で目覚めるか、新しい世界が待っているかも!
ちなみに、タイトル「サービスに(S)対する満足度(M)」は、SMを違う視点で置き換えたタイトルだ。
後輩が考えたものだが、うーん、なんとなく納得してしまった。
サービスに対する満足度診断テスト(SM度診断テスト)
http://www.sm-test.com/
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気になるランキングは!?
以前に非モテ系のSNS「非モテSNS」の紹介をしたが、モテないのは男子に限ったことだけではない。
女子にもそれはある訳で、その理由がgooランキングにランク付けされているページがあった。
gooのモテない女性のダメな部分ランキング
1位 文句ばかり言う
2位 部屋が汚い
3位 KY(空気が読めない)
4位 気が利かない
5位 ネガティブ思考
6位 人の話をきかない
7位 家事が苦手
8位 服装を気にしない
9位 視野が狭い
10位 自分の話ばかりする
こうやってみてみると、男子視点からして、あ~なんとなく分かる~ってのがある。
口がうるさく、女性らしさをあまり感じられない、ってのが大きな要因ってこと、でいいのかな?笑。
女性らしさってのは、やはりあくまでも男から妄想した視点であるのは、言うまでもないけど。
gooランキング モテない女性のダメな部分ランキング
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/017/ngactiongirl_male/
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気になるランキングは!?
たまに見かけるYahooジャックの広告。
ん~相当お金が掛かってそうだけど、Yahooそのものをジャックするので、やはりインパクトのあるプロモーション展開だ。
初めてYahooジャックを取り上げてみたが、第一回目は6月22日から公開予定のトランスフォーマーだ。
現在、様々なプロモーション展開を実施しているみたいで、かなりの力の入れようが伺える。
んで、Yahooジャックのプロモーション展開は6月8日から7月5日までの企画&カッコイイので見逃さないように。
写真でみるトランスフォーマーのYahooジャック広告。








ちなみにYahoo!のトップで「トランスフォーマー!」と検索すると、このページに行く。
期間限定のトランスフォーマーのYahooジャック
http://promotion.yahoo.co.jp/paramount/
トランスフォーマー・リベンジ公式サイト
http://www.tf-revenge.jp/
タカラトミーのトランスフォーマーのオモチャ
http://www.takaratomy.co.jp/products/TF/
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気になるランキングは!?
以前に記事を読んで、ちょこっと記憶の中にまだあった新検索エンジン「Wolfram」。
これのAlpha版が公開された。
Wolfram|Alphaは従来の検索エンジンとは異なり、事実に関する質問に答えるナレッジエンジン。
例えば、「1 milion yen(100万円)」を検索すると、100万円を各国の通貨に換算した値が返してくれる。
回答を検索するのではなく、回答を計算するのだとか。
ちょこっと試した感じでは、まだ英語のみという点と、まだまだ検索できるキーワードが少ないように思われた。
iPhoneを検索しようとしたら、データがなかったからだ。
それと、イメージからしてWikipediaの検索エンジン版というイメージがした。
Wolfram|Alphaを試したい人はこちら。
http://www.wolframalpha.com/
参照記事。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/18/news027.html
検索エンジンと言えば、マイクロソフトも頑張ってるみたいで、近々「kumo」というコードネームの検索エンジンを披露するみたいだ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/20/news023.html
しかし、Googleも少しずつ進化をしている。
新しい検索エンジンも登場したり進化を遂げたりはしているが、現状の見ている限りでは、まだまだGoogleの牙城を崩せる感がない気がする。
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気になるランキングは!?
今、世間や企業ではエコが叫ばれているが、エコによる影響により技術が進歩してるのがみてとれる。
その中でも以前から、ちょいちょい注目してるものがある。
電池だ。
地球温暖化やらエコやらで、恐らくもっとも開発が進んだのが車のバッテリーではないだろうか。
そして、それが他の業界にも浸透し始めてるのかもしれない。
普段何気に使ってる携帯にもそれが、やってきたのだ。
auが2009年の6月にソーラーパネルを搭載した端末を世界で初めて発売するというのだ。
約10分間の充電で通話が約1分、待受状態で2時間もつらしい。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0904/20/news069.html
あまり、表に見えてこないが、今後、発展する分野としてはこの電池を制した企業が大きく伸びるのではないだろうかと考えている。
近い将来、皆が驚くような電池が登場するのも遠くないかもしれない。
参照記事
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0905/07/news069.html
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気になるランキングは!?
不況を反映してか、普通に商品を購入するよりもレンタルする方が安上がりだということで、昨年末から「レンタルサービス」が盛んになってるとのことだが、“下着レンタル”なるものがが登場した。
4/9からスタートした、「女性用補正下着のリース」というこのサービス。
買うと3万5000円する「キャミソールブラジャー」や、1万6000円する「ロングガードル」が、月々500円で借りられるという。
1か月目のみ基本料金込みで3900円かかるが、2か月目以降は月々500円。
契約6か月たてば残金の50%で買い取りも可能という。
補正下着は、通常、1~2年の耐久性があるので、たとえば「キャミソールブラジャー」を1年借りると約1万円、買うよりも約2万5000円ほどおトクになる計算だ。
また、送料も無料だし、1年程度と期間限定ではあるものの、修理も無料で行ってくれる。
高くて購入して貰えないよりも、ネットや電話での通販にすることにより諸経費を抑えて安くレンタルにすることができ、それにより、お金が動く。
企業としては、それで収益が得られるならその手段も戦略の一つ言える事になる。
下着をレンタル、というのは何か抵抗もあるが、下着はすべて新品という。
という事は返却された下着は全て処分されるということになるのか。
1ヶ月目の基本料金が3900円で、その1ヶ月で返却されそれを処分するというのなら、その下着の原価が3900円以下じゃないと、儲けは出ないということになるのか。
まー下着ですから、1ヶ月で返却する人はあまりいない、返却しづらいなんて消費者心理を見越したものかもしれない。
参照記事
http://news.walkerplus.com/2009/0411/5/
補正下着とブライダルインナーのアンベリーヌ
http://www.embelline.co.jp/

Ravijour(ラヴィジュール)の下着

Ravijour(ラヴィジュール)の下着
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気になるランキングは!?
子供の頃は絵を描くことが好きで、将来はマンガ家になろうと思ったこともあったが、いつしかそんな夢もどこかに消え、最近はマンガを読む機会も少なくなってきている。
マンガ家ってのは、大変だと子供ながらに思っていたのだろうか。
まーそれはさておき、最近はネットにより知らない世界を簡単に知ることが出来、あまり知らないマンガ家の裏話を知る機会もチラホラと増えてきているような気がする。
マンガであれ、表現の場であることには変わりなく、原作者の知らぬ間にセリフや表現が出版社によってすり替えられているなど、そんなやりとりが「海猿」や「ブラック・ジャックによろしく」の原作者「佐藤秀峰」さんのHPに赤裸々に公開されている。
これを見る限りでは、マンガ家ってのはどうやら出版社と色々と確執があり、今までだったらマンガ家はどちらかというと出版社に対しては弱い立場にあったのではないだろうか。
しかし、今では個人であっても弱い立場であっても、ネットのブログやHPの発信内容によってはそれが大きな影響力を及ぼすこともあるのである。
この発信内容もさることながら、Flashを使ったマンガによるHPの表現方法も面白い。
http://satoshuho.com/
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気になるランキングは!?
今年のバレンタインは、会社の女性陣からギリギリのチョコをもらいやした。
うーん、男性比率が高いので、買う女性陣も大変だ。
まーでもギリとは言え、やはり貰えるものは嬉しい。
まーそんなバレンタインの話と関係あるのかどうか、単にバレンタインデーにあった記事が気になってたので引っ張り出したみた。
何の記事かというと、ディープキスのお話。笑。
キスは大好きです。笑。
いいですよねキスわ、何やらキスをすると5年ほど長生き出来るらしい。
んで、ディープキスのお話。
■男性がディープキスを好む理由
・無意識のうちに性的興奮を誘発するテストステロンを女性に送り込もうとしていると考えられる
・男性はにおいと味に対して鈍感であるが、舌を絡ませたディープキスを好むという男性の習性は、この弱点を補うために役立っている
■脳の活性化に効果
・キスが脳の非常に大きな部分を活性化させることが分かった
・キスよりも恋愛感情の方がさらに刺激が強いという
・恋に落ちたばかりの人は、欲求や集中力、やる気、目的志向の行動などに関係のある化学物質、ドーパミンを製造する脳内の報償系が活発化
とまぁ、人類学者ヘレン・フィッシャー(Helen Fisher)氏による研究成果から。
ん~、つまりはキスをすることにより、脳の活性化が行われ、健康にも影響すると言うことだね。
彼氏彼女の関係にある人は、キスすべし、居ない人は頑張るべし!
んで、僕は頑張らないと駄目って事だね。笑。
ちなみにテストロンについてはこの本を読むと分かりやすい。
話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く
参照記事
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2571650/3796908
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