寒いネ!
でも、気持ちは熱く今日もイクぜ!
今日も、Windows7を使用していて発見した小技だ。
最近の液晶画面はワイドが主流になってきているが、作業をしていると実は画面を縦に可能な限り広げて使いたい事がある。
Windows7では、それを簡単に出来る方法があった。
(ってか、VISTAの時からあったのかもしれないが)
やり方は、簡単だ!
画面の一番上は時にカーソルを合わせると、アイコンがの表示が変わるので、ダブルクリックだ。

そうすると、こんな感じで上下に画面が一瞬で広がってくれる。
最近は、これが結構重宝している。

以上、今日もハツラツにイクべ!
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会社のノートPCがWindows7の64bitに変わり、プリンターのドライバーがなくて、ちょいと困っていますです。
さて、Windows7の小技を偶然見つけたので、紹介しておこう。
作業ウィンドウがたくさん表示されている時に、デスクトップを表示したい時があるだろうが、Windows XPならショートカットキーの「Windowsキー」+「D」か、クイック起動の「デスクトップの表示」を押せば表示される。
Windows7ではアクティブウィンドウだけを残し、後ろにあるウィンドウを最小化して非表示にする方法がある。
やり方は、アクティブウィンドウのメニューバーを選択したまま、図のように左右にこするようにドラッグ。

すると背景にあるウィンドウが、スーっと最小化され、非表示になる。

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提供してもらうPDFの資料において、表組みなどの縦列だけを選択コピーして他のファイルに貼り付けたい場合があるが、先日、その方法を偶然見つけてかなり重宝している。
やり方は、とても簡単だ。
例えば、下記の図のような場合、「alt」キーを押しながら、マウスをドラッグして選択範囲を選択するだけだ。
これだけで、簡単に縦列のみを選択することが出来る。

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久々にモバイルサイトのhtmlコーディングをした。
PCほどの複雑さはないにしろ、それでもキャリア間による違いがあり、個々に注意をしながらコーディングをせねばならない。
キャリア間による違いの問題で、SoftBankのVGA端末の表示についての問題ってのがある。
現在のモバイルコーディングは、docomoのQVGA端末向けに、コーディングをすれば、とりあえずは3キャリア共通のコーディング可能(auはまた別問題があるが)なわけだが、SoftBankのVGA端末で表示させると、画像が小さく表示される問題がある。
いや、本当はディスプレイの解像度で考えたらこれが合ってるのだが、それの解像度に合わせて画像サイズを作るととんでもない容量になり、表示なんてとても出来ないだろう。
そんな理由から、docomoはQVGA向けに作られた画像をVGA端末では、二倍に引き延ばして表示させることでレイアウトを綺麗に見せている。
SoftBankは素直にそのまま表示させたわけで、画像が小さく見える訳なんですね。
それなら、その画像を延ばして表示すれば、docomoみたいに見えるじゃん!?
と、とりあえずの見た目のレイアウトが改善されるじゃないかと、久々のコーディングで僕は思ったわけです。
んで、どうするかというと、画像の横幅を下記のピクセルで作成し、コーディング時に横幅を「パーセンテージ」で指定してあげることで、SoftBankのVGA端末でもdocomoみたいに見た目をある程度改善することが出来るんだね。
例えば、240pxの画像なんかは100%で横幅指定してやれば画面いっぱいに広がってくれるのです。
高さは自動でその比率に合わせてくれるので、高さは指定しません。
んで、「パーセンテージ」で指定することによってdocomo及びauに対しても適用できるので、まさに一石三鳥なわけです。笑。
228pxなんかはバナーに使えるだろうし、48pxあたりは画像のサムネイル画像とかに使えるんじゃないかな。
画像のサイズが固定されるわけだが、見た目を気にする人はちょっと試してみては、どうだろうか。
240px → 100%
228px → 95%
216px → 90%
204px → 85%
192px → 80%
180px → 75%
168px → 70%
156px → 65%
144px → 60%
132px → 55%
120px → 50%
108px → 45%
96px → 40%
84px → 35%
72px → 30%
60px → 25%
48px → 20%
36px → 15%
24px → 10%
12px → 5%
高速で大容量の画像が表示される時代がきたら、まーこの問題は、いずれ解決するだろうね。
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最初に書いちゃうけど、デザイナーの方は必見です!!
人生が変わるぐらい(笑)に、Photoshopの凄く使える便利な技を伝授しちゃいます♪
まー知ってる人には、そんな事も知らないのかと突っ込まれるかもしれないけど。笑。
さて、問題。
Photoshopで下図のグレーのシェイプを水平方向の中心に整列をしたいのですが、皆さんはどうしていますか?

生まれ変わる前の僕でしたら、新しいレイヤーを作って、そこにキャンパスサイズの横幅と同じ新しいシェイプかなんかを作って、その新しいシェイプとグレーのシェイプを選択して整列の「水平方向中央揃え」をクリックな感じですかね。
しかし、これだと手間ですね~。
もっと簡単にできる方法があったのです。
①まずは、シェイプレイヤーを選択

②次に「長方形選択ツール」を選択
ショートカットは「M 」
③横幅すべてを選択後

④続いて「移動ツール」を選択。ショートカットは「V」。
これをやらないと整列のパレットが表示されない。
んで、「水平方向中央揃え」を選択。

そうすると、こんな感じで簡単に、「水平方向中央揃え」になってくれるのだーっ!!笑。
あーこれをもっと早くに知ってれば、色々と時間が短縮できたのにな~。

まとめ&応用
つまりはですね、この選択範囲を利用すれば、その選択範囲を基準に整列が出来るということですね。
選択範囲を基準にするので、キャンバスのセンター揃えとかが簡単にできたり、あるポイントに合わせたい場合も、「左端揃え」と「上端揃え」を使えば、そのポイントに整列してくれるのです。
これは、さらにレイヤーだけではなく、グループ分けされたレイヤーフォルダにもきくので、例えば、違うPSDファイルから、あるレイヤーフォルダをまるごと作業中のPSDファイルに持ってきて、あるポイントに移動したい場合には、覚えておくと凄く便利な技です。
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益々IllustratorやPhotoshopを使う機会が減ってきている今日この頃。
久々に使うと使い方を微妙に忘れてたりする事がある。
その為にもこうやって、ブログをメモ・覚え書き代わりにどんどん書き込んで直ぐに使えるようにすると便利だ。
んで、IllustatorのCS3をメインで使用しているが、ふと、整列で固定整列をやろうとするが、出来ない。
■まずは普通の整列
→3つのオブジェクトを選択し、センター揃えをすると3つのオブジェクトの中心点に揃う。

■固定整列
→中心にしたいオブジェクトのセンターに合わせて揃えてくれる
やり方
①3つのオブジェクトを全て選択
↓
②中心にしたいオブジェクトをさらにクリック
↓
③整列を選択

ちなみにIllustrator 10の固定配列のやり方
①中心にしたオブジェクトをダブルクリック
↓
②整列したいオブジェクトをShiftを押しながら選択
↓
③整列
■アートボードに整列
CS3ではさらに、複数オブジェクトを選択した状態で「アートボードに整列」を有効にした状態で整列すると、アートボードを基準に整列が行われる。

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