うーん、メモメモ。
とあるFlash素材でうるう年がちゃんと計算できてないお陰で、カウントダウン機能がおかしいことになってると連絡を受け、早速修正。
またチョコチョコと使う用途が来そうな気がするので、コピペ出来るようにメモっておこう。
Flashでのうるう年の計算のやり方。
if (year % 4 == 0) {
if (year % 100 == 0) {
if (year % 400 == 0) {
// うるう年
month2 = 29;
} else {
// 平年
month2 = 28;
}
} else {
// うるう年
month2 = 29;
}
} else {
// 平年
month2 = 28;
}
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ん~、長いタイトルだな~。笑。
久々に携帯向けのFlashを制作する機会があったが、そのFlashを確認する時にプレビューするとDevice Centralが起動するのだが、重いですよねアレは。
同僚に聞かれたので、ついでに紹介しようかな。
ものによるが、動きだけを確認したい場合にDevice Centralを起動せずに素早くSWFを確認する方法だ。
①iモード・シミュレーターを予め起動
↓
②Flashで、「Shift」+「F12」でSWFをパブリッシュ
↓
③パブリッシュしたSWFをiモード・シミュレーターにドラッグ&ドロップ
↓
④確認
修正したSWFの確認は以下の通り。
①修正したFlashを、「Shift」+「F12」でSWFを再パブリッシュ
↓
②iモード・シミュレーターをクリックしてアクティブにして「F5」で更新
↓
③確認
ちなみに初期設定でパブリッシュすると、一緒にHTMLファイルが書き出されるので、不要な場合は、下記の設定でSWFファイルのみが書き出される。
①パブリッシュ設定
↓
②形式
↓
③HTMLのチェックを外す
結構時間が短縮されるんじゃないかな。
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Flashの進化をまた一つ見るのだが、この映像はかなり素敵。
入力画像からマーカーを認識して、3 次元空間でのカメラ位置を計算してくれるという、オープンソース「FLARToolKitを利用しているみたいだ。
3D グラフィックスとの合成などは各自で実装するという形だが、このサンプルは素敵だ。
FLARToolKitはこちら。
http://www.libspark.org/wiki/saqoosha/FLARToolKit
Webカメラがある人は、ここを覗いてみよう。
http://09.aid-dcc.com/
上のサンプルはここでオープンソースとして配布されているぞ。
http://saqoosha.net/2009/01/08/1677/
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まずは、H.264とは何か?
Wikipediaより一部引用
H.264は従来方式であるMPEG-2などの2倍以上の圧縮効率を実現すると言われており、携帯電話などの用途向けの低ビットレートから、HDTVクラスの高ビットレートに至るまで幅広く利用されることを想定している。
簡単に言えば、今までのMPEG2よりも高圧縮で綺麗に動画の映像、HDも見れるっちゅーことですな。
んで、このAdobeのFlashプレイヤーがこのH.264にも対応して再生できるようになったのである。
その映像がAdobeのサイトで映画のトレーラー映像として見れる。
まずは最新のFlashプレイヤーのインストール
Adobe Flash Playerダウンロードセンター
次に映像が公開されているAdobeのサイトに移動。
Adobe – Flash on「Untraceable Trailer」
しばらく待つと「Untraceable Trailer」の画面が 表示されるので、その画面の右上の「HD ON」をクリックしよう。
他の映像もここで見れる。
Adobe Flash on
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