近代テクノロジーをヴィンテージ風に表現した広告

先日、Googleが自動で走る自動車を開発中であるというニュースが話題になったが、人間のテクノロジーに対するモノづくりの想像力は果たして尽きることはあるのだろうか。

そんな最先端のテクノロジーやサービス、商品を古き良き時代のアメリカンヴィンテージ風に仕上げた広告をピックアップしてみた。

今、自分たちが使っているサービスFacebook、Twitter、Skype、YouTube、ゲームボーイアドバンス SP、ニンテンドー Wiiなどのサービス、商品が取り上げられていて、そのヴィンテージな画像を見ているだけで思わずニヤっとして楽しくなる。

見た目はヴィンテージなFacebookのヴィンテージな広告だが、中身のデザインは当時からしたら未来感があるかもしれない。

スカイプもいい感じで、テレビ画面付きのインカムがセットになっている。

今ではスマートフォンで簡単にYouTUbeにアップできるが、古き良き時代であればデカイカメラが必要だったりしたかも。

AppleのiMac。
広告の中身はヴィンテージだが、iMacのデザインはいまどき。

時代が移り変わっても、PlayStationは皆で遊ぶための道具に、変わりはない。

鏡に写った女性の美と、MacBook Proの美、と言ったところか。

Mr. NOKIA、なんかいい感じだ。

これもNOKIAのだが、印象的な色合いが古き良き時代の懐かしさを感じさせてくれる。

source hongkiat

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