人気の音声・動画変換ソフトXMedia Recodeのダウンロード及びインストール方法についての紹介。対象のOSはWindows 10だが、7、8、8.1も同様の手順でいけるはず。
XMedia Recodeの特徴
XMedia Recodeの特徴
| 日本語対応 | 対応 |
| 対応OS | Windows 11、10、8.1、8、7 |
| ソフトウェアタイプ | フリーウェア |
| 対応フォーマット | 3GP, 3GPP, 3GPP2, AAC, AC3, ADTS, AMR, ASF, AVI, AVISynth, DVD, FLAC, FLV, H.261, H.263, H.264, H.265, M4A , M1V, M2V, M4V, Matroska (MKV), MMF, MPEG-1, MPEG-2, MPEG-4, TS, TRP, MP2, MP3, MP4, MP4V, MOV, QT, OGG, PSP, RM, (S ) VCD, SWF, VOB, WAV, WebM, WMA and WMV. |
XMedia Recodeのダウンロード
下記のページにアクセス。
そしたら、画面上部のメニューDownloadをクリックし、該当するダウンロードメニューをクリックする。Windows 11、10あたりならXMedia Recode 64bitを選択。

ダウンロード画面に移動したら少しスクロールして、Download XMedia Recode 64-Bitをクリックしてダウンロードを開始する。

XMedia Recodeのインストール
「XMediaRecode3625_x64_setup.exe」という感じの名前のファイルをダウンロードしたら、念のためにセキュリティソフトでウィルスチェックしておくといいだろう。
そしたら、ファイルをダブルクリックしてインストールを開始。セキュリティ確認ウィンドウで「実行」をクリック。

続いては言語の選択だが日本語の選択肢はない。しかし、インストールが完了すると日本語されているので特に問題がないのでとりあえずは「English」のまま「OK」クリック。

利用規約の同意、「I accept the agreement」にチェックを入れて、「Next」を選択。

インストール先の選択だが、そのまま「Next」で次に進む。

ここはスタートメニューのフォルダの指定だが、ここも「Next」で次に進む。

デスクトップにショートカットを作成したい場合は、「Create a desktop shortcut」にチェックを入れて「Next」で次に進む。

「Install」をクリックしてインストールの開始。

セットアップはこれで完了。すぐに起動したい場合はそのまま「Finish」。
